【大田原市】第71期王将戦第3局は藤井聡太竜王の勝利!勝者の罰ゲームは松尾芭蕉。ホテル花月自家製・栗の小倉羊かんも人気です。

栃木県
王将イメージ01

写真はイメージです

2022年1月29日、30日の両日、大田原市黒羽向町のホテル花月で開催された第71期ALSOK杯王将戦7番勝負第3局は、藤井聡太竜王が勝者となりました。藤井竜王は王将戦3連勝で5冠王手をかけ注目を集めています。

対局を終えた藤井竜王は本物の唐辛子で装飾を施されたを手に取り撮影。弓は大田原出身の武将那須与一にちなんだもので、唐辛子は大田原市の名産品です。

勝者の罰ゲームは大田原市黒羽地区に長期間滞在したと言われている松尾芭蕉でした。

大田原市での王将戦7番勝負は17期連続で開催されています。過去にも勝者となった棋士の方々が松尾芭蕉に扮しました。

また、対局中に渡辺王将と藤井竜王が食べたおやつも話題となっています。

とりわけ藤井竜王が二日連続午前のおやつとしてオーダーしたホテル花月自家製・栗の小倉羊かんに注目が集まっていて、ホテルに問い合わせが増えているみたいです。

自家製・栗の小倉羊かんはホテル売店『』にて購入ができるそうですよ。

施設のご案内 | ホテル花月・栃木県大田原の奥座敷城下町黒羽にたたずむ那須山や那珂川を望めるお宿(宿泊施設・ホテル旅館)

現在は対局が終わったばかりで注目度が高く、在庫があるかわかりませんが、自家製・栗の小倉羊かんが気になった方はぜひホテルに問い合わせてみてください。

ホテル花月

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