【那須塩原市】黒磯駅近くにスタンディングバル「SHARAB EVI(シャラブ エヴィ)」がオープン。アゼルバイジャンワインを気軽に楽しめる新スポット。
黒磯駅近くにスタンディングバル「SHARAB EVI(シャラブ エヴィ)」が2026年6月30日にオープンしていました。

写真はイメージです
場所は黒磯駅から徒歩2~3分ほど。元黒磯印刷さん跡の建物を活用した店舗で、「角打ち(店内で気軽にお酒を楽しめるスタイル)」がメインのお店となっています。
運営する「SHARAB WINES」は、アゼルバイジャン共和国のワインを自社輸入・販売しているショップ。「SHARAB EVI」では、そのアゼルバイジャンワインを中心に、周辺国をはじめとしたさまざまなワインを取り扱っています。
オープンにあたり、お店では「黒磯に、ちょっと面白いワインの居場所をつくります。」と発信。ショップとしてワインを購入できるだけでなく、その場で気軽に味わえる角打ちスタイルを採用しているのも特徴です。

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店内はアットホームな雰囲気の中でワインを楽しめる空間になっています。ワイン好きはもちろん、「アゼルバイジャンってどんな国?」「どんな味のワインなんだろう」と気になる方にとっても、新しい出会いがありそうなお店です。

アゼルバイジャンの国旗イメージ画像
黒磯駅周辺で少し珍しいワインに出会ってみたい方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。







